スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マイケル・ジャクソン、シバ神、カーリー神も驚いた首刈り族のサーティンキュー

マイケル・ジャクソン、シバ神、カーリー神も驚いた首刈り族のサーティンキュー

ディス・イズ・イット」のコンサート前に亡くなられたマイケル・ジャクソンを追悼して、平和国家の象徴として踊りの国(ダンスの国)の国王選びの立憲君主法と王権神授法を考案しましたが、長くパソコンの中で眠っていました。

ところが、「王権神授」という言葉をネットから見つけ出し、読んでみるとなんと!人生の目的はゲゲゲの鬼太郎に成ることだとサーティンキューと言うアニメ・オタク狂の記事を見つけ出しました。
その文章を以下に示します。

「★世界の構造は将棋というゲームで表現されている。本当の闇の権力とは敵陣の【 玉 】である。そして敵陣の【 玉 】と戦い、その果てに、世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!権力に反抗するだけの者は永遠に目玉親父と一体化することはない!あらゆる権力は太陽神が与えたものだから。王権神授説を考えることを薦める。

上述した記事をどう思いますか?!サーティンキューの記事を読むとアニメと現実の境界線もわからない幼稚な人間だと皆さんにもすぐに解りますよね。

そこで、急きょ、マイケル・ジャクソンを追悼して書いた「踊りで決めるネット仮想空間の立憲君主制度と平和的王権神授法」の記事を投稿しました。

同じ「王権神授」の言葉でも邪と正、悪と正義、戦争と平和ぐらいの違いがあります。
ぜひ読んでみて下さい。

ところで、サーティンキューは単なるアニメのオタク狂ならいいのですが、「イスラム国」で首を切られた日本人を神聖なる「お祭り」としてオウム真理教の「ポア」と同じように、殺人を美化する記事をネットで流しているとなると大問題です。

朝日新聞の慰安婦問題のねつ造記事に引っ掛けて何の根拠も何の理由もなく、ジャーナリストたちを嘘の誹謗中傷記事で罵っています。

その記事は「お祭り」について、サーティンキューの「イスラム国について」の3つの記事の中に、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」

と、言うだけではなく、

ナチスとは大晦日の大掃除の儀式実行部隊であった。同じく今回の大晦日の大掃除実行部隊はイスラム国戦闘員である。彼らも太陽神を否定する者たちを大掃除するために突然出てきた。彼らはユダヤ人を裁く、というより先進国のジャーナリストという人種の首を斬るために出てきたようだ。最初に首を斬ったのは米国のジャーナリストだったし、日本人の後藤健二氏もジャーナリストだった。考えてみれば、ジャーナリストほど自由・平等・人権・平和というユダヤの戯言の概念を信じている人種もいない。」

と書いています。

こんな記事を書くのは人道的に許せません。

ナチスを支持し、イスラム国で二人が首を切られたことを大晦日の大掃除の儀式として正当化しているアニメのオタク狂は、もはやオウム真理教の「ポア」というカルト思想と同じで、単なるアニメのオタク狂では済みません。

オウム真理教のようなアニメオタク狂集団では何もできないから、必ずカルトのサーティンキューの背後には、オウム真理教の麻原彰晃のように必ずカルトの組織があるに違いないのです。

必ず暴いてみせます。

次の投稿記事はサーティンキューの正体と背後の組織を暴いた記事を書くでしょう。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。