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踊り(ダンス)で決めるネット仮想空間の立憲君主制度と平和的王権神授法

マイケル・ジャクソンの「ディス・イズ・イット」のコンサート前の突然の死、驚きました。

ポップス界のキング、将に音楽界の頂点を極めた王様です。
白と黒の世界、白人と黒人の世界を行き渡って白人と黒人の対立の融和をマイケル・ジャクソンは歌と踊り(ダンス)で世界に平和運動を示してくれました。まさに音楽界の王です。

どこか世界のちっぽけな島でも良いですから音楽の国、ダンス王国を作ってマイケル・ジャクソンを音楽界の王の範囲ではなく、音楽国の王、ダンス王国の王にしたいと願っているのです。

ここにマイケル・ジャクソンを追悼の気持ちを持った有志さんたちによって音楽の国、踊りの国、ダンス王国をネットの中にチョイと仮想王国なる国(サイト)を作ってもらうためにダンス王国平和憲法の九条までの草案を作ってみました。

単なる幻想やパロディーではありません。
読む前から低レベルの話と思わないで下さい。
読んで、なる程と必ず思ってくれる記事になっています。

ヒンズー教の神、最高神であるシバ神の密教である秘密法の一部分をここに明かしましたので、智慧ある人は奥深さに感心すると思いますよ。
読むのは無料ですから是非とも読んでください。



「もし神様からどんな夢でもかなえられると言われたなら、一度は国王や女王になって見たいと思う人が多いでしょう。

それは華やかな宮殿、華やかな舞踏会、神聖なる戴冠式等、これは国王になった時の人々が望む平和世界の頂点の夢・・・

これを平和の報酬とすると、今度は逆の争いの世界は地位をほしがる人にとっての国王の持つ絶対的な権力や国家の中での最高の地位と名誉・・・

しかしながら私たちは世界史で国王と言う地位と権力をめぐって様々な流血や争い、国家間の戦争が行われてきたことを学んできました。

人類全体を考える神様がいたとしたら、そんな簡単に誰しもに、この国王の夢をかなえてくれるでしょうか。

神様がこの夢をかなえてくれるとすれば、人類にとっての理想な国王となるための道を先ず示してくれるはずです。

そして選ばれるのはその様な試練の中で合格したたった一人の人間だけに与えられるはずです。

それが二人、三人となると国は乱れ、国家は分裂し、国民に大変な不幸をもたらすことになります。
誰しもが国王にはなれないのです。

でも、一度は国王になって見たいと思う人もいるでしょう。

国王を夢見る前に国家が作られる以前の原始社会では王様はどうした形で選ばれてきたのかを考えてみました。

まず、部落社会にとっては最初に人々の統一が必要でしょう。
統一する人が首長、もしくは王になると思います。

それには、前述したように平和と争いの選び方の2つがありますね。

もちろん、人々は争いよりは平和を望みます。
特に女性の場合は。
多くの女性の支持を受ければその部族の長となるはずです。

平和の時のヒーローとは一体どういう条件が選ばれるのかです。

それを考えると、まず女性たちが部落のヒーローにする者は1つには身体が五体満足の魅力的な男でなければいけないと思います。

答えを先に言ってしまえば、マイケル・ジャクソンのような魅力的な踊りをする男になるでしょう。

動物の世界でも求愛をする時にオスは魅力的な踊りを行います。

しかも、鳥の場合は羽を広げて踊り、羽の色もカラフルな色彩になっています。

魚の場合もカラフルな色の魚が水中の中で魅力的な踊りをしてメスを引き付けていますね。
原始社会においては踊りこそ祭りであり、祭りによって部族を統一するのです。

踊りにはリズムがあります。
いわゆる、波動です。

波動こそ万物を動かし、万物を生成するものです。

色彩も光の波長ですから、カラフルな色の身体で踊れば、それは波動になります。

そして、リズムは音の波動です。

しかしながら、太鼓をたたく人は人気者になれるかもしれませんが、部落のリーダーにはなれません。
あくまでも踊りのための脇役です。

魅力的な踊りをするマイケル・ジャクソンの例でもわかる通り、ポップス音楽のキング、つまりポップス界の王者、もしくは王様と呼ばれるように平和で原始的な世界では踊りは王者の道に繋がるところの所以となる訳です。

マイケル・ジャクソンの「ビート・イットの曲」のDVDを見れば、争いや対立を相方共に踊ることによって争いが止まって平和をもたらし。
あるいは治安が悪そうな国や戦争国では、人間的な平和世界を作ろうとAlbam「History」の中の「They Don’t care About Us」の歌や踊りで軍隊を動かし、ポップの国王として君臨するマイケル・ジャクソンの姿が平和の使者としてのイメージで描かれています。

力で統一しようとすれば必ず争いとなるのですが、踊りは平和的な統一と言えるでしょう。

ムー帝国からの流れのヒンズー教では、踊りの神であるシバ神が最高神となっているのです。

ヒンズーの国であるインドでは魅力的な踊りこそ、最高神シバの特性を兼ね備わっている人ということになってスターとなるのです。

もちろん、選挙に出れば当選するでしょう。

マイケル・ジャクソンのような世界的なスーパースターとなって稼いだお金を国民のために使えば国王と同等の首相になれるでしょう。

最高神のシバの波動を受けた踊りこそ神と一体となった存在者となれるわけで、神と同等な人として尊敬され、国王のような存在者となれるのです。

これは神と同等の波動を持った神の代理人としての王権神授といえるものです。

それに対し、古代ヒンズー教を支配してしまったアーリア族はブラフマン(梵天)という最高神を信じる人々で、インド、イラン、ギリシャなどに定住し、法と力で支配してきました。

そのような流れから、やがて神という概念の宗教からヨーロッパの国々は独立して、その代わり、ヨーロッパの国々で国家を統一するシステムとして立憲君主制度が作られて国家が統一して来たとも言えるでしょう。

原点を考え平和的な国王を考える時、宇宙の波動を受けて魅力的な踊りが出来る男こそ、スーパースターであるし、スーパーヒーローの王様です。

国王と言う平和的な象徴たるものはマイケル・ジャクソンが示したイメージの通り、魅力ある踊りが出来る男が象徴的国王なのです。

私、ネット閲覧民のためにこの国王になるための道と方法を提案してみたいのです。

踊り(ダンス)のない、つまり華やかな舞踏会で魅力的な踊りが出来ない国王の実際の日常生活はネット仮想王国の閲覧民が思うほど楽しいものでも幸福なものでもないでしょう。

そこで仮想王国の閲覧民にとって平和的な国王になる夢を見る為の条件や素質として、踊りという運動を国民的な祭りとして行っていくことを提案します。

それによって、マイケル・ジャクソンのような人たちがやがて日本人からも輩出して世界の場で活躍するかもしれません。

仮想王国の閲覧民が国王になる夢としてまず、毎日一時間でも踊りの体操をしていくことを提案します。

それは、ネット生活をしている人にとって眼や身体にとっても良いし、睡眠も良く取れるのです。

魅力的な踊りが出来る男を国王とし、その国王と一緒に踊りましょう。

それが、本来の宇宙の姿かもしれません。
宇宙は生命の波動でみなぎっているからです。

その波動に乗ればテレポーテーションもアセンションも円盤の乗り物も可能になるのです。

そのような国王を選んだ後に、国民の秩序として、アーリア人の法と制度を取り入れた立憲君主制度を取り入れて平和憲法を作成するのです。

幻想ではなく、理念に基づいた仮想空間の国家としてネット閲覧民もこの平和憲法九条作りにどんどん参加しましょう。

第一条
ネット仮想王国の国王は国家の象徴(しょうちょう)であり、ネット仮想王国の国民の模範(もはん)であるためにネット仮想王国の国王は魅力的な踊りが出来なければならない。

第一条 1項
ネット仮想王国の国王は国家の象徴として神聖なる戴冠式を受理するためにネット仮想王国の国王たる品格さの踊りを身につけていなければならない。

第一条 2項
ネット仮想王国の国王は華やかな宮殿に住むために、それにふさわしい衣裳を身につけて踊らなければならない。

第一条 3項
ネット仮想王国の国王は華やかな舞踏会の主催者のため、舞踏のたしなみと魅力的な踊りを身につけていなければならない。

第二条
ネット仮想王国の国王はネット仮想王国の踊りの公爵、ネット仮想王国の踊りの侯爵、ネット仮想王国の踊りの伯爵から選ばれなければならない。

第三条以下 第九条まで
ネット閲覧者も自由に書き込んで皆で踊り(ダンス王国)の制度を決めましょう。
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