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「リチャード・コシミズの正体」と書くサーティンキューと背後の組織はオウム真理教と同じカルト教。

「リチャード・コシミズの正体」と書くサーティンキューと背後の組織はオウム真理教と同じカルト教。

 サーティンキューのブログ記事の「リチャード・コシミズの正体」の3回の記事を読みました。

サーティンキューの今年のブログ記事を見るとリチャード・コシミズさんよりも一番多いのが五井野正さんの記事でした。

「五井野正の正体」というタイトルで5回もの連載記事となっています。

次に多いのがリチャード・コシミズさんです。

どちらも創価学会から迫害されていることで有名な方たちですね。

リチャード・コシミズさんはその創価学会とオウム真理教の関係をネットのブログ記事やYouTubeの動画で詳しく述べていたので非常に参考になりました。

しかも福島原発事故の謎なども教えてくれて非常に勇気のある方です。

ところが、そのリチャード・コシミズさんに対して、事実と反対のことを述べている「サーティンキュー」の著者は、非常に汚い言葉で罵っているだけでなく、でたらめな嘘も平気で書いているのです。

「リチャード・コシミズの正体」[http://xuzu0911.exblog.jp/21075833]というタイトルの記事の中でオウム真理教の麻原彰晃の名前も出していましたので、参考にその文章をサーティンキューが書いた文章をそのまま写してみました。

リチャード・コシミズに騙される者たちは、かつてロスチャイルドが製造したニセメシアである麻原彰晃に騙された者たちと同じレベルである!と言っておく!
(補足)
教祖が妄想の教えを信者に述べ、信者が盲信する。そして教祖と信者の【 共同妄想世界 】を創り上げる。これがカルトだ。【 米国から独立して、中国の奴隷になる 】党はまさに教祖の妄想と、それを受け入れる信者の共同妄想世界を形成しているから、完全なるカルトである。」


と、書いています。

サーティンキューの記事はリチャード・コシミズさんの記事を妄想の教えと決めつけるだけでなく、何の根拠もなく自分勝手にカルトの教祖にしていましたね。

逆に言えば、サーティンキュー記事の著者が他にも「イスラム国」についての記事を3本も書いていたのでその記事を3つとも読むとサーティンキューの著者こそオウム真理教のようなカルト思想を持つ人だとわかります。

サーティンキューの著者自身のことを言っているのではないかと笑ってしまいます。

きっと、サーティンキューの正体やオウム真理教の背後組織がバレないようにするためにリチャード・コシミズさんを誹謗中傷して、あえてカルトとして逆に呼ぶのでしょう。

外国で車をぶつけたら逆に車をぶつけられたと大声で叫んで罪を相手側に被せるという事件が数多く聞かれますね。それと同じ手口だと思います。

リチャード・コシミズさんの記事を理解している人は真実を解き明かす勇気のあるジャーナリストだとわかっています。

しかし、序では、

「毎日、毎日、ブログでユダ金、ロックフェラー、安倍政権の悪口を書き、中国とロシアを批判することは絶対になく、親は中国語の教師であり、自身も中国で働いたことがあり、池袋という中国街に住み、中国工作員の女が働く居酒屋で酒を飲む、リチャード・コシミズは【 歩く中国工作員 】である。背中のゼッケンには【 中国工作員・池袋支店長リチャード・コシミズ 】と太文字で大きく書かれ、服を脱ぐと背中に【 中国に命あずけます 】とかつての健さんのような刺青が彫られている。中国人より中国を愛する(中国人で中国を愛する者はいないが)リチャードコシミズ。こんな解りやすい人物だが、あえて【 リチャード・コシミズの正体 】を書くことにしよう。」

と、根拠もなくリチャード・コシミズさんを中国工作員と決めつけています。

常識人がこのサーティンキューの文章を読んだら、リチャード・コシミズさんを批判しているのではなく、嘘と誹謗中傷の文章で名誉と信用を落とす目的で嘘の記事を書いていると、誰もが思うでしょう。

この文章の中で池袋を中国街と呼び、リチャード・コシミズさんの背中にはゼッケンが貼られていると書いていますから、あまりにも妄想が激しい人だとわかりますよね。

「背中のゼッケンには【 中国工作員・池袋支店長リチャード・コシミズ 】と太文字で大きく書かれ、服を脱ぐと背中に【 中国に命あずけます 】とかつての健さんのような刺青が彫られている。」

と、どう見ても事実として有りえないような平気な嘘を書く人間がサーティンキューを書いている人だとわかります。

しかし、何も知らない一般の人はリチャード・コシミズさんは中国工作員だと嘘を何百回も書かかれたら、そんな風な人なのかと思ってしまいます。

そんなことを平気で書いているサーティンキューの記事を読んだ人は、仮に知人に「中国の工作員と言われているみたい」と軽く言ったとしたら、やっぱりそれが噂となって真実にように広まって、事実化してしまうでしょう。アー怖い怖い。

なんでも、サーティンキューを書いている人はたくさんのIDを使っているそうで、色々なブログ記事でリチャード・コシミズさんや五井野正さんを嘘で塗り重ねた誹謗中傷記事を書いていると有名だそうです。

ですから、ほとんどの誹謗中傷記事はサーティンキューの著者と共謀者が作成していただけという事です。

ところで、「リチャードコシミズの正体 3」[http://xuzu0911.exblog.jp/21644048/]の記事を見てください。
そこには、2、中国の工作員が中国の利益のために不正選挙と騒いでいるという感じだ膿~に以下のように書いてありました。

「日本のために不正選挙や不正裁判を暴くのであればそれは正しいことであろう。しかしリチャードコシミズの発言と行動は全て中国の利益のためにやっていることだ。だから彼の全てが間違いだと鷲は感じている。彼の創っている独立党というカルトは『 日本が、米国から独立して、中国の奴隷になるためのカルト 』だと鷲は見ている。中国の奴隷になって、日本人も中国人のように人前でケツを出してウンコする状況を作りだすのがリチャードコシミズの夢なんだろう。その悪夢を実現させてはならない!」

と、「日本人も中国人のように人前でケツを出してウンコする」という常人では考えられない表現で中国やリチャード・コシミズさんを中傷していました。

ところで、不正選挙や不正裁判という言葉がこの文章の中に出てきました。

不正選挙という話は民主党から自民党に変わる選挙後の時にも騒がれていたのを覚えています。

なんでも、某宗教団体が二重投票や成りすまし投票をしていたという疑惑な問題です。

確かにその時の自民党の支持率は低かったのに圧倒的な当選者を出したという摩訶不思議な現象でした。

その不正選挙を国民の手で暴こうとして独立党が作られたようなのです。

そのような団体や支援者に対してサーティンキューの記事を書いている人はカルトと呼んでいるのです。

誰に頼まれたのかは分かりませんが、本当のところは後述するようにサーティンキュー本人こそカルト思想の持ち主だったのです。

しかも、不正選挙の他に不正裁判と聞くと某宗教団体の会員達が日本を支配するために、裁判官や検事、弁護士など司法界に多くの信者たちを送り込んで裁判の証言などを逆の文章に改ざんしていたという話を前にも聞いたことがあるので、リチャード・コシミズさんの主張はよくわかります。

そこまでして、彼らは某宗教団体の組織を守りたいのでしょうか!?

組織を批判する人たちを冤罪にして悪者にするという卑劣な手口を使ってきたことをリチャード・コシミズさんは暴露しているのです(拍手)。

しかも、少しでも某宗教団体を批判するジャーナリストたちを組織の中の専門部隊がチェックして批判する人を嘘の事実で汚名を着せて、マスコミ界から排除させていると聞いています。

それゆえ、リチャード・コシミズさんを誹謗中傷するついでにでしょうか、共連れの感じでベンジャミン・フルフォードさんとすぐに解るような汚い言葉の名称で文章を書いていました。

そう言えばコシミズとコンビで講演する外人の名も便所民フルムグシだった。人前でケツだしてウンコする中国人を応援したり、便所民フルムグシとコンビを組むとは、かなり変態じゃ膿~」

と、記述していたのです。

この文章も、誰が読んだとしても変態はサーティンキューの著者の方でしょう。

ところで、ここで中傷されているベンジャミン・フルフォードさんは、かなり前だと思いますが、その巨大な某宗教団体について、著名な雑誌に記事を投稿していました。

日本在住の特派員だったと聞いていますが、逆に言えば日本人の記者やジャーナリストだったらあのような鋭い記事が書けなかったでしょう。

今の日本のマスコミ界はこの巨大な宗教団体の金と権力、信者の妨害や嫌がらせ、果ては信者たちで構成されている国家官僚の人達の組織による弾圧によって何も言えない状態にされているので、少しの真実も国民の前に明らかに出来ないからです。

そのような状況の中で、ネットで次々と巨悪を暴いているリチャード・コシミズさんには拍手を送りたいのです。

リチャード・コシミズさんこそ、そんな巨悪を若者たちに暴いてくれることで、むしろ先進的な若者の間では、ネット界を今のマスコミより信頼性の高いレベルに引き上げてくれた人たちの一人と言っても多分理解してくれるでしょう。

その点、サーティンキューの著者はそのネットの信用性と信頼度を逆に利用して、真実を伝えようとしてきたジャーナリストたちを嘘と中傷で信用を落としてきた常習犯とも言えるような人物です。

サーティンキューの記事を書いている人がリチャード・コシミズさんと共連れの発想で批判記事を書くと言えば、五井野正さんの名前がすぐに出てきますね。

その名前は、同じく「リチャード・コシミズの正体」[http://xuzu0911.exblog.jp/21075833]の記事で「2、もちろん創価学会とコシミズは仲良しこよしです(*゚▽゚*)」と題した記事の中にもありました。

「すでに嘘はバレたが、コシミズが創価学会の保険金殺人で殺されそうになったという嘘。ロスチャイルド系工作員はこんな嘘をつくものです。鷲の場合、五井野正でロスチャイルド系を経験してるので解っています。皆様、気にしないでください。コシミズは中国の工作員です。また創価学会は中国共産党ととても仲良しです。
その辺のところを考えれば簡単に解ることだす膿~。創価学会に殺されそうになったが、危機一髪で生きた。そして創価学会の闇を告発する英雄。それがコシミズの成りたかった理想の人物像だったと思う膿~。」

と、いう記述の中でもわかりますね。

ところで、創価学会は実際に中国と親しくしていると思います。

創価大学を通して中国人の学生を資金的に援助して迎え入れているのです。
中国とも色々な形で交流しています。それはソ連時代も同じです。

モスクワ大学と創価大学は互いに仲良く提携していて多くの創価学会の学生たちがモスクワ大学で勉強していますし、ロシアの人々も創価大学に入学してロシアの官僚になっている現実もあります。

それはそれで悪いことではないですが、オウム真理教の麻原彰晃が何故モスクワ大学で講演が出来たのか不思議です。

別に宗教の自由を創価学会が守っていると言っている訳ではありません。

あの排他的な創価学会がオウム真理教だけはロシアで普及させることを許しているのが不思議なのです。

しかも、麻原彰晃がモスクワ大学で講演する時に創価学会の学生たちが応援したり、手伝ったりしたと聞いているからこれまた不思議です。


だから、「オウム真理教と創価学会は仲良しこよしです」とサーティンキューが記事でコシミズさんに対して述べているように私もそのように言ってみたいです。

でも、実はその他にも共通した点がたくさんあります。

それはリチャード・コシミズさんが述べるように北朝鮮との繋がりです。

ですから、宗教と言うよりも金や政治力が少なくとも裏にあるということを忘れてはいけませんね。

サーティンキューの著者は、リチャード・コシミズさんを中国工作員にすれば、中国を嫌う人々や右翼をリチャード・コシミズさんの敵に回せると思っているのでしょう。

ついでに中国と創価学会は仲良しこよしという論理でリチャード・コシミズさんを中国の工作員にすれば、「創価学会とコシミズは仲良しこよしです」と、言えるとサーテュンキューの著者は思っているのでしょう。

それによって「コシミズが創価学会の保険金殺人で殺されそうになった」という主張を嘘だと言える訳です。

皆さんはサーティンキューの「朝日新聞を代表にする「権力と戦っているふりして商売しているバカたち」の終わり!」[http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/]という記事の中で、

「世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!」

と述べていることを知っていますか?!

サーティンキュー著者の人生の目的はアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」の中の鬼太郎に成りたいと自らの記事で告白している人物なのですよ。

アニメと現実の境が解らない著者のオツムにみなさんが騙される訳がありませんよね。

サーティンキューの著者は何かの目的のためなら何でも嘘が付ける幼稚な人格者と言えるでしょう。

ですから、首尾一貫とした主張が持てず、結局、最後にしっぽを出してしまうのです。

それは、「リチャードコシミズの正体 3」[http://xuzu0911.exblog.jp/21644048/]の最後の文章にありました。

(リチャード・コシミズさんが)共産主義(アカ)だから創価学会や統一教会という宗教を敵にしているのであって、それは戦後のサヨク思想の風潮に洗脳されただけのことで、特別に深い研究からくるものではない。」

と書いて、リチャード・コシミズさんが共産主義(アカ)だから創価学会と敵になっていると主張しているのに、前の文章では「創価学会とコシミズは仲良しこよしです」と主張しているのと全く意味が正反対になるのです。

前に述べたようにサーティンキューの著者が「創価学会は中国共産党ととても仲良しです。」と主張していることとも随分と矛盾していることになります。

いずれにしても、サーティンキューの記事はこの点に関しても相矛盾している訳です。常識的に考えれば、どちらかがサーティンキューの嘘となります。

前述した内容とリチャード・コシミズの記事を読んでみれば、サーティンキューの著者はこの章のタイトル見出しに書かれた「創価学会とコシミズは仲良しこよしです」と閲覧者に思わせて、リチャード・コシミズさんが創価学会についての批判を嘘の批判にしてボヤかしたいのかな、そのための自作自演の記事を書いているのかなと考えてしまいます。

サーティンキューの記事はこのように支離滅裂な論理なので、皆さんは騙されないですよね。

「リチャードコシミズの正体 3」[http://xuzu0911.exblog.jp/21644048/]で、

「う~~ん、コシミズにはあんまり謎がない膿~。謎がないから書くこともない。これで終わりにするか膿~。しかしこれでは短か杉。テーマ間違った感じがするが、無理やり書いていくことにしようwww」

と、書いてしまったような雰囲気です。

つまり、普通は何か問題があるからこそ、時間をかけてそれらを暴露したり、問題提議したり、真実を述べたりするわけで、「無理やり(中傷を)書いていくことにしよう」というサーティンキューの著者の直な言葉から、結局誰かから何かの目的のために中傷記事を依頼されていることをつい白状してしまったと思わせる文章ですね。

「リチャードコシミズの正体 2」[http://xuzu0911.exblog.jp/21514972/]の序ではネットにリチャード・コシミズさんが保険殺人で殺されそうになったブログ記事に引っかけて、

「上のこのコシミズの書き方に注目だが、いかにも自分が世界の情勢が解かっているという書き方。それが数字の【 6 】のロクデナシの精神ということ。このコシミズという60歳のデブは世界の何でもかんでも解かっていると思っているww。しかし、それはありえない。コシミズの自惚れは果てしがない大妄想から来ること。」


と、リチャード・コシミズさんの記事を大妄想と決めつけ、数字の【6】のロクデナシと呼んで共感者に暗に【6】(ロクデナシ)として標的にさせているのです。

サーティンキューの著者が述べている数字の【6】(ロクデナシ)の意味には重要な意味があったのです。
それはサーティンキューのイスラム国についての記事を読めばわかりますが、サーティンキューの記事の重要なところだけの文章だけを紹介すると、「イスラム国とは何か?2」[http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/]の1、表に出てきた世界権力の記事の中に、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」

と、書いてある文章です。

お祭りの目的を6(普通の人間)から9(神人)に転換させることだとサーティンキューの著者は殺人を正当化するようなことを書いているのです。

この記事の最後に、

頭上に太陽がある砂漠。それは我々の神聖な精神の表現である。砂漠は雑念(6の意識)がないことを表現している。そして黒ずくめの男が、オレンジ服の二人の首を斬る。首を斬ることは、【 6から9への転換 】を意味していて、オレンジ色は【 新しい太陽神の誕生 】を意味している。そしてこの黒づくめの男こそが、太陽神の【 死神 】の面であり

と、日本人2人の首を斬った黒づくめの男を太陽神の化身みたいなことを書いています。

日本人2人が砂漠の上で首を斬られたことを【6から9への転換】として讃えているのです。

前述したサーティンキューの「イスラム国とは何か?2」[http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/]の記事の3、大晦日の大掃除のお祭りの始まり!では、

「今の世界は大晦日の大掃除の時である。しかも仮でなく本物の大晦日の大掃除の時だ。大掃除の意味は数字の【 6 】の人間の首を斬ること。ロクデナシを殺すことなのだ。ここで初めて、ナチスがユダヤ人をホロコーストした意味が解かってきた。」


と、ナチスの行為を正当にしています。

首を斬られ、殺されるロクデナシについて、

「そして浄化されるロクデナシとは、
1、太陽神を否定する者たち
2、太陽が自分の周りを回っていると思っている者たち
3、宇宙の原理を何も学んでない者たち
の3つを上げておく。」


と書いています。

ナチスとは大晦日の大掃除の儀式実行部隊であった。同じく今回の大晦日の大掃除実行部隊はイスラム国戦闘員である。彼らも太陽神を否定する者たちを大掃除するために突然出てきた。彼らはユダヤ人を裁く、というより先進国のジャーナリストという人種の首を斬るために出てきたようだ。」

と日本人の後藤健二氏の名前を出してジャーナリストが一番先に狙われると言うのです。

サーティンキューの著者が単なる妄想で記事を書いているのではなく、「イスラム国とは何か?」の記事の最後の文章で、サーティンキューの著者は、
太陽神の人間のロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【 受取った 】。
と、書いているのです。

単なるサーティンキューの著者の妄想の言葉であればいいのですが、アニメと現実の境が解らないような妄想の中で生きている人間には妄想であっても現実です。

もっとも、「サーティンキュー」の記事全体が著者の特有な妄想や嘘であったとしても、何のために嘘の記事を書くのでしょうかと問えば、やはり何かの目的があって嘘を書く訳ですね。

太陽神から「ロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【受け取った】」という言葉は現実的に誰かから、あるいは背後の組織からハッキリ(現実的に)と頼まれたという事になるでしょう。

狙われるのはサーティンキューのブログ記事の目録から五井野正さんの次にリチャード・コシミズさんということになります。

そうなると、サーティンキューの背後の組織やグループが皆さんにも段々とわかってくるでしょう。

リチャード・コシミズさんの「独立党」をカルトとかサーティンキューの著者が書きましたが、事実は全く逆で、カルトこそサーティンキューの著者と背後の組織だという事が少なくとも皆さんにもわかって頂けたと思います。

以上怖い怖い現実の話でした。
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