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ダンス王国が静岡やネットで建国、鬼太郎踊りやマイケルのムーンウォークができる東京に近いホテル紹介

 静岡市民文化会館(054-251-3751)では建国記念事業と銘打ち、第1部ではダンスに関するシンポジウム、第2部はダンスのキュメント映像上映+コミュニティダンス公演と盛り沢山の行事があああったそうですね!!

 行けなくて残念。しかも 、最後に建国セレモニーを行っていたそうです。

  「ダンス王国の新しい国の誕生」だそうです。

 そういえば6/7(金)には コンドルズプロデューサーの勝山康晴と考える ダンス王国Shizuoka ...
というのもあるそうです。

 他にも、マリアさんのブログでもダンス王国ができていますよ。皆なマイケル.ジャクソンのファンなのかな?

 私が前に書いた踊り(ダンス)で決めるネット仮想空間の立憲君主制度と平和的王権神授法を読んでくれればわかると思いますが、ダンス王国のキング(王様)はマイケルジャクソンだと思いますが、今は亡き人なので歌と踊りが抜群で知性と人道的な人がキングにふさわしい人だと思います

 そのような人を皆さんも探してくれませんか? あるいは誰か推薦してくれませんか?

 ダンス王国のクィーン(王妃)も必要ですね。

 ABBA(アバ)のダンスクィーンの曲か゛現実的になってきました。

 マイケル・ジャクソンの名前が出てきたついでに、今アメリカで、
 マイケル・ジャクソンのダンスをコピーしたアメリカの高校生のムーンウォークがわずか3日で再生回数850万だって
 わずか3日で再生回数850万回突破! マイケル・ジャクソンのダンスを ...rocketnews24.com
 ところで、話変わって、マイケル・ジャクソンどころか、前にマイケル・ジャクソン、シバ神、カリー神も驚いた首刈り族のサーティンキューという記事や、「リチャード・コシミズの正体」と書くサーティンキューと背後の組織はオウム真理教と同じカルト教
 というタイトル記事でご紹介したおつむが可笑しいサーティンキューのブログを書いている人が人生の目的は鬼太郎になりたいと紹介しましたね。

 そのアニメの鬼太郎に鬼太郎ダンスというのがあるそうですよ。

 知っていましたか? 子供向けのダンスらしいですが。
ゲゲゲの鬼太郎ダンス - YouTube

 ダンスはダンスでも子供向けのようですが、一見の価値はあるかな。その他にも、
ゲゲゲの踊り - YouTube

 というのもありました。こちらはおばさんたちがたくさん体育館に集まって一緒に踊っていましたが盆踊りの延長のような体操みたいですね。しかし、健康には良さそうですね。

ゲゲゲの鬼太郎 中山道落合一座 - YouTube

 というのも、ありましたね。腹に顔が描いてあって動きが妙に面白いけど忘年会に出し物として一種の腹芸かな。

 gegege no kitaro ゲゲゲの鬼太郎実写映画が2007 年に上映されていたみたいですね。

 『ゲゲゲの鬼太郎』の映画は、水木しげるが描いた漫画作品を実写映画化した日本映画作品です。その映画の踊りの場面がありました。

www.youtube.com/watch?v=fCAE1fqBWBo"


そして、なんと、アニメーションダンスというのも有りましたよ。これは、見ていても面白い。

極東エリア - dance!dance!dance!"

をネットで探すと見れますよ。

 不思議な動きで見せるダンスです。日本のストリートダンスの主要ジャンルらしいです。 アニメーションダンスの第一人者といえばTOZAWAさん、黄帝心仙人さんが有名らしいです。

 さらにお薦めがお笑いの吉本興業に所属する人がロボットダンスを踊っている映像です。
 ロボットダンスとはロボットのように踊るダンススタイルで、ロボコップのようにぎこちない動きや、ヒューマノイドのような様々な動きのスタイルがあるそうです。


 いずれにしても、ダンス王国がネットの世界でどんどん作られるのはいいことですね。

 村おこしでダンス王国を作ったらネットで噂になって流行るのではないでしょうか。

 こうなると、やはりダンス王国の憲法を作って王様を投票で決めなくてはいけませんね。

 私が前に提案した
 踊り(ダンス)で決めるネット仮想空間の立憲君主制度と平和的王権神授法 ...
">
 が生きてきますね。

 齢をとってくると体が硬くなって肩こりもひどくなってきますね。それには散歩なりマラソンなり自然の中で普段から歩くことがいいですね。

となると、健康のためにダンスをすることがいいですよね。
 そこで、自然の中でダンスができる場所やダンス大会などできるようなホテルが見つかるといいですね。
特に信州などがいいと思います。

温泉など入りながらダンスが好きな人たちが集まって交流し合ってダンス王国の話や計画など話し合うなんて楽しいと思いませんか?
 ちなみにダンスができるホテルのサイトを調べたのでお知らせしますね。

ダンスが踊れるお勧めホテル・旅館
 
 この表の最初に出てくるモアリゾート幸福の森ホテルけやきの樹"
はダンスホールが280帖と120帖の2か所とダンスホールがでかく、週末にはダンスパーティーがあるそうですが、電話で確認してから計画を立ててくださいね。

 オリンピックが行われた白馬に有るのでスキーやスノーボが好きな人にはぴったりですね。

 ただ、難点といえば東京からだと交通がやや不便かも知れません。でも泊りがけで行くにはかえって楽しそうで良いかもしれませんね。

 東京にもっと近くて温泉やスキー場がたくさんあるところといえば、白樺湖のほとりにある白樺湖レイクサイドホテル、山幸閣はどうでしょう。
 ダンスができる大きなホールを持っていることで昔から有名なホテルです。

 時々ダンスパーティーが行われているそうですけど誰か山幸閣のダンスパーティーに参加して知っている人はいますか?

 山幸閣の近くにはテレビで宣伝している有名な池の平ホテルがあります。

 そこにもダンスができるホールがありますが85坪と白樺湖レイクサイドホテル山幸閣よりは小さいのが残念です。

 でも85坪といえば280m2ですから大きい方ですね。

 といっても、有名な池の平ホテルには遊園地などレジャー施設が色々あって家族連れでダンスを楽しむにはぴったりなとこです。

 そうすると、気になるのは宿泊のお値段ですが白樺湖レイクサイドホテル山幸閣のほうが安いですからダンスが好きな人にはこちらの方がお勧めです。

 ついでに、東京に近くて温泉のあるところでダンスができるところを紹介するといえば箱根ホテル小涌園なんか昔からテレビで宣伝していて有名ですね。

 今箱根は火山活動が活発になってきたので落ち着いてダンスを楽しむどころではないかも知れませんね。

 火山活動も落ち着いたら逆にしばらくは空いていると思うので目玉なバショかも。

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「リチャード・コシミズの正体」と書くサーティンキューと背後の組織はオウム真理教と同じカルト教。

「リチャード・コシミズの正体」と書くサーティンキューと背後の組織はオウム真理教と同じカルト教。

 サーティンキューのブログ記事の「リチャード・コシミズの正体」の3回の記事を読みました。

サーティンキューの今年のブログ記事を見るとリチャード・コシミズさんよりも一番多いのが五井野正さんの記事でした。

「五井野正の正体」というタイトルで5回もの連載記事となっています。

次に多いのがリチャード・コシミズさんです。

どちらも創価学会から迫害されていることで有名な方たちですね。

リチャード・コシミズさんはその創価学会とオウム真理教の関係をネットのブログ記事やYouTubeの動画で詳しく述べていたので非常に参考になりました。

しかも福島原発事故の謎なども教えてくれて非常に勇気のある方です。

ところが、そのリチャード・コシミズさんに対して、事実と反対のことを述べている「サーティンキュー」の著者は、非常に汚い言葉で罵っているだけでなく、でたらめな嘘も平気で書いているのです。

「リチャード・コシミズの正体」[http://xuzu0911.exblog.jp/21075833]というタイトルの記事の中でオウム真理教の麻原彰晃の名前も出していましたので、参考にその文章をサーティンキューが書いた文章をそのまま写してみました。

リチャード・コシミズに騙される者たちは、かつてロスチャイルドが製造したニセメシアである麻原彰晃に騙された者たちと同じレベルである!と言っておく!
(補足)
教祖が妄想の教えを信者に述べ、信者が盲信する。そして教祖と信者の【 共同妄想世界 】を創り上げる。これがカルトだ。【 米国から独立して、中国の奴隷になる 】党はまさに教祖の妄想と、それを受け入れる信者の共同妄想世界を形成しているから、完全なるカルトである。」


と、書いています。

サーティンキューの記事はリチャード・コシミズさんの記事を妄想の教えと決めつけるだけでなく、何の根拠もなく自分勝手にカルトの教祖にしていましたね。

逆に言えば、サーティンキュー記事の著者が他にも「イスラム国」についての記事を3本も書いていたのでその記事を3つとも読むとサーティンキューの著者こそオウム真理教のようなカルト思想を持つ人だとわかります。

サーティンキューの著者自身のことを言っているのではないかと笑ってしまいます。

きっと、サーティンキューの正体やオウム真理教の背後組織がバレないようにするためにリチャード・コシミズさんを誹謗中傷して、あえてカルトとして逆に呼ぶのでしょう。

外国で車をぶつけたら逆に車をぶつけられたと大声で叫んで罪を相手側に被せるという事件が数多く聞かれますね。それと同じ手口だと思います。

リチャード・コシミズさんの記事を理解している人は真実を解き明かす勇気のあるジャーナリストだとわかっています。

しかし、序では、

「毎日、毎日、ブログでユダ金、ロックフェラー、安倍政権の悪口を書き、中国とロシアを批判することは絶対になく、親は中国語の教師であり、自身も中国で働いたことがあり、池袋という中国街に住み、中国工作員の女が働く居酒屋で酒を飲む、リチャード・コシミズは【 歩く中国工作員 】である。背中のゼッケンには【 中国工作員・池袋支店長リチャード・コシミズ 】と太文字で大きく書かれ、服を脱ぐと背中に【 中国に命あずけます 】とかつての健さんのような刺青が彫られている。中国人より中国を愛する(中国人で中国を愛する者はいないが)リチャードコシミズ。こんな解りやすい人物だが、あえて【 リチャード・コシミズの正体 】を書くことにしよう。」

と、根拠もなくリチャード・コシミズさんを中国工作員と決めつけています。

常識人がこのサーティンキューの文章を読んだら、リチャード・コシミズさんを批判しているのではなく、嘘と誹謗中傷の文章で名誉と信用を落とす目的で嘘の記事を書いていると、誰もが思うでしょう。

この文章の中で池袋を中国街と呼び、リチャード・コシミズさんの背中にはゼッケンが貼られていると書いていますから、あまりにも妄想が激しい人だとわかりますよね。

「背中のゼッケンには【 中国工作員・池袋支店長リチャード・コシミズ 】と太文字で大きく書かれ、服を脱ぐと背中に【 中国に命あずけます 】とかつての健さんのような刺青が彫られている。」

と、どう見ても事実として有りえないような平気な嘘を書く人間がサーティンキューを書いている人だとわかります。

しかし、何も知らない一般の人はリチャード・コシミズさんは中国工作員だと嘘を何百回も書かかれたら、そんな風な人なのかと思ってしまいます。

そんなことを平気で書いているサーティンキューの記事を読んだ人は、仮に知人に「中国の工作員と言われているみたい」と軽く言ったとしたら、やっぱりそれが噂となって真実にように広まって、事実化してしまうでしょう。アー怖い怖い。

なんでも、サーティンキューを書いている人はたくさんのIDを使っているそうで、色々なブログ記事でリチャード・コシミズさんや五井野正さんを嘘で塗り重ねた誹謗中傷記事を書いていると有名だそうです。

ですから、ほとんどの誹謗中傷記事はサーティンキューの著者と共謀者が作成していただけという事です。

ところで、「リチャードコシミズの正体 3」[http://xuzu0911.exblog.jp/21644048/]の記事を見てください。
そこには、2、中国の工作員が中国の利益のために不正選挙と騒いでいるという感じだ膿~に以下のように書いてありました。

「日本のために不正選挙や不正裁判を暴くのであればそれは正しいことであろう。しかしリチャードコシミズの発言と行動は全て中国の利益のためにやっていることだ。だから彼の全てが間違いだと鷲は感じている。彼の創っている独立党というカルトは『 日本が、米国から独立して、中国の奴隷になるためのカルト 』だと鷲は見ている。中国の奴隷になって、日本人も中国人のように人前でケツを出してウンコする状況を作りだすのがリチャードコシミズの夢なんだろう。その悪夢を実現させてはならない!」

と、「日本人も中国人のように人前でケツを出してウンコする」という常人では考えられない表現で中国やリチャード・コシミズさんを中傷していました。

ところで、不正選挙や不正裁判という言葉がこの文章の中に出てきました。

不正選挙という話は民主党から自民党に変わる選挙後の時にも騒がれていたのを覚えています。

なんでも、某宗教団体が二重投票や成りすまし投票をしていたという疑惑な問題です。

確かにその時の自民党の支持率は低かったのに圧倒的な当選者を出したという摩訶不思議な現象でした。

その不正選挙を国民の手で暴こうとして独立党が作られたようなのです。

そのような団体や支援者に対してサーティンキューの記事を書いている人はカルトと呼んでいるのです。

誰に頼まれたのかは分かりませんが、本当のところは後述するようにサーティンキュー本人こそカルト思想の持ち主だったのです。

しかも、不正選挙の他に不正裁判と聞くと某宗教団体の会員達が日本を支配するために、裁判官や検事、弁護士など司法界に多くの信者たちを送り込んで裁判の証言などを逆の文章に改ざんしていたという話を前にも聞いたことがあるので、リチャード・コシミズさんの主張はよくわかります。

そこまでして、彼らは某宗教団体の組織を守りたいのでしょうか!?

組織を批判する人たちを冤罪にして悪者にするという卑劣な手口を使ってきたことをリチャード・コシミズさんは暴露しているのです(拍手)。

しかも、少しでも某宗教団体を批判するジャーナリストたちを組織の中の専門部隊がチェックして批判する人を嘘の事実で汚名を着せて、マスコミ界から排除させていると聞いています。

それゆえ、リチャード・コシミズさんを誹謗中傷するついでにでしょうか、共連れの感じでベンジャミン・フルフォードさんとすぐに解るような汚い言葉の名称で文章を書いていました。

そう言えばコシミズとコンビで講演する外人の名も便所民フルムグシだった。人前でケツだしてウンコする中国人を応援したり、便所民フルムグシとコンビを組むとは、かなり変態じゃ膿~」

と、記述していたのです。

この文章も、誰が読んだとしても変態はサーティンキューの著者の方でしょう。

ところで、ここで中傷されているベンジャミン・フルフォードさんは、かなり前だと思いますが、その巨大な某宗教団体について、著名な雑誌に記事を投稿していました。

日本在住の特派員だったと聞いていますが、逆に言えば日本人の記者やジャーナリストだったらあのような鋭い記事が書けなかったでしょう。

今の日本のマスコミ界はこの巨大な宗教団体の金と権力、信者の妨害や嫌がらせ、果ては信者たちで構成されている国家官僚の人達の組織による弾圧によって何も言えない状態にされているので、少しの真実も国民の前に明らかに出来ないからです。

そのような状況の中で、ネットで次々と巨悪を暴いているリチャード・コシミズさんには拍手を送りたいのです。

リチャード・コシミズさんこそ、そんな巨悪を若者たちに暴いてくれることで、むしろ先進的な若者の間では、ネット界を今のマスコミより信頼性の高いレベルに引き上げてくれた人たちの一人と言っても多分理解してくれるでしょう。

その点、サーティンキューの著者はそのネットの信用性と信頼度を逆に利用して、真実を伝えようとしてきたジャーナリストたちを嘘と中傷で信用を落としてきた常習犯とも言えるような人物です。

サーティンキューの記事を書いている人がリチャード・コシミズさんと共連れの発想で批判記事を書くと言えば、五井野正さんの名前がすぐに出てきますね。

その名前は、同じく「リチャード・コシミズの正体」[http://xuzu0911.exblog.jp/21075833]の記事で「2、もちろん創価学会とコシミズは仲良しこよしです(*゚▽゚*)」と題した記事の中にもありました。

「すでに嘘はバレたが、コシミズが創価学会の保険金殺人で殺されそうになったという嘘。ロスチャイルド系工作員はこんな嘘をつくものです。鷲の場合、五井野正でロスチャイルド系を経験してるので解っています。皆様、気にしないでください。コシミズは中国の工作員です。また創価学会は中国共産党ととても仲良しです。
その辺のところを考えれば簡単に解ることだす膿~。創価学会に殺されそうになったが、危機一髪で生きた。そして創価学会の闇を告発する英雄。それがコシミズの成りたかった理想の人物像だったと思う膿~。」

と、いう記述の中でもわかりますね。

ところで、創価学会は実際に中国と親しくしていると思います。

創価大学を通して中国人の学生を資金的に援助して迎え入れているのです。
中国とも色々な形で交流しています。それはソ連時代も同じです。

モスクワ大学と創価大学は互いに仲良く提携していて多くの創価学会の学生たちがモスクワ大学で勉強していますし、ロシアの人々も創価大学に入学してロシアの官僚になっている現実もあります。

それはそれで悪いことではないですが、オウム真理教の麻原彰晃が何故モスクワ大学で講演が出来たのか不思議です。

別に宗教の自由を創価学会が守っていると言っている訳ではありません。

あの排他的な創価学会がオウム真理教だけはロシアで普及させることを許しているのが不思議なのです。

しかも、麻原彰晃がモスクワ大学で講演する時に創価学会の学生たちが応援したり、手伝ったりしたと聞いているからこれまた不思議です。


だから、「オウム真理教と創価学会は仲良しこよしです」とサーティンキューが記事でコシミズさんに対して述べているように私もそのように言ってみたいです。

でも、実はその他にも共通した点がたくさんあります。

それはリチャード・コシミズさんが述べるように北朝鮮との繋がりです。

ですから、宗教と言うよりも金や政治力が少なくとも裏にあるということを忘れてはいけませんね。

サーティンキューの著者は、リチャード・コシミズさんを中国工作員にすれば、中国を嫌う人々や右翼をリチャード・コシミズさんの敵に回せると思っているのでしょう。

ついでに中国と創価学会は仲良しこよしという論理でリチャード・コシミズさんを中国の工作員にすれば、「創価学会とコシミズは仲良しこよしです」と、言えるとサーテュンキューの著者は思っているのでしょう。

それによって「コシミズが創価学会の保険金殺人で殺されそうになった」という主張を嘘だと言える訳です。

皆さんはサーティンキューの「朝日新聞を代表にする「権力と戦っているふりして商売しているバカたち」の終わり!」[http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/]という記事の中で、

「世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!」

と述べていることを知っていますか?!

サーティンキュー著者の人生の目的はアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」の中の鬼太郎に成りたいと自らの記事で告白している人物なのですよ。

アニメと現実の境が解らない著者のオツムにみなさんが騙される訳がありませんよね。

サーティンキューの著者は何かの目的のためなら何でも嘘が付ける幼稚な人格者と言えるでしょう。

ですから、首尾一貫とした主張が持てず、結局、最後にしっぽを出してしまうのです。

それは、「リチャードコシミズの正体 3」[http://xuzu0911.exblog.jp/21644048/]の最後の文章にありました。

(リチャード・コシミズさんが)共産主義(アカ)だから創価学会や統一教会という宗教を敵にしているのであって、それは戦後のサヨク思想の風潮に洗脳されただけのことで、特別に深い研究からくるものではない。」

と書いて、リチャード・コシミズさんが共産主義(アカ)だから創価学会と敵になっていると主張しているのに、前の文章では「創価学会とコシミズは仲良しこよしです」と主張しているのと全く意味が正反対になるのです。

前に述べたようにサーティンキューの著者が「創価学会は中国共産党ととても仲良しです。」と主張していることとも随分と矛盾していることになります。

いずれにしても、サーティンキューの記事はこの点に関しても相矛盾している訳です。常識的に考えれば、どちらかがサーティンキューの嘘となります。

前述した内容とリチャード・コシミズの記事を読んでみれば、サーティンキューの著者はこの章のタイトル見出しに書かれた「創価学会とコシミズは仲良しこよしです」と閲覧者に思わせて、リチャード・コシミズさんが創価学会についての批判を嘘の批判にしてボヤかしたいのかな、そのための自作自演の記事を書いているのかなと考えてしまいます。

サーティンキューの記事はこのように支離滅裂な論理なので、皆さんは騙されないですよね。

「リチャードコシミズの正体 3」[http://xuzu0911.exblog.jp/21644048/]で、

「う~~ん、コシミズにはあんまり謎がない膿~。謎がないから書くこともない。これで終わりにするか膿~。しかしこれでは短か杉。テーマ間違った感じがするが、無理やり書いていくことにしようwww」

と、書いてしまったような雰囲気です。

つまり、普通は何か問題があるからこそ、時間をかけてそれらを暴露したり、問題提議したり、真実を述べたりするわけで、「無理やり(中傷を)書いていくことにしよう」というサーティンキューの著者の直な言葉から、結局誰かから何かの目的のために中傷記事を依頼されていることをつい白状してしまったと思わせる文章ですね。

「リチャードコシミズの正体 2」[http://xuzu0911.exblog.jp/21514972/]の序ではネットにリチャード・コシミズさんが保険殺人で殺されそうになったブログ記事に引っかけて、

「上のこのコシミズの書き方に注目だが、いかにも自分が世界の情勢が解かっているという書き方。それが数字の【 6 】のロクデナシの精神ということ。このコシミズという60歳のデブは世界の何でもかんでも解かっていると思っているww。しかし、それはありえない。コシミズの自惚れは果てしがない大妄想から来ること。」


と、リチャード・コシミズさんの記事を大妄想と決めつけ、数字の【6】のロクデナシと呼んで共感者に暗に【6】(ロクデナシ)として標的にさせているのです。

サーティンキューの著者が述べている数字の【6】(ロクデナシ)の意味には重要な意味があったのです。
それはサーティンキューのイスラム国についての記事を読めばわかりますが、サーティンキューの記事の重要なところだけの文章だけを紹介すると、「イスラム国とは何か?2」[http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/]の1、表に出てきた世界権力の記事の中に、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」

と、書いてある文章です。

お祭りの目的を6(普通の人間)から9(神人)に転換させることだとサーティンキューの著者は殺人を正当化するようなことを書いているのです。

この記事の最後に、

頭上に太陽がある砂漠。それは我々の神聖な精神の表現である。砂漠は雑念(6の意識)がないことを表現している。そして黒ずくめの男が、オレンジ服の二人の首を斬る。首を斬ることは、【 6から9への転換 】を意味していて、オレンジ色は【 新しい太陽神の誕生 】を意味している。そしてこの黒づくめの男こそが、太陽神の【 死神 】の面であり

と、日本人2人の首を斬った黒づくめの男を太陽神の化身みたいなことを書いています。

日本人2人が砂漠の上で首を斬られたことを【6から9への転換】として讃えているのです。

前述したサーティンキューの「イスラム国とは何か?2」[http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/]の記事の3、大晦日の大掃除のお祭りの始まり!では、

「今の世界は大晦日の大掃除の時である。しかも仮でなく本物の大晦日の大掃除の時だ。大掃除の意味は数字の【 6 】の人間の首を斬ること。ロクデナシを殺すことなのだ。ここで初めて、ナチスがユダヤ人をホロコーストした意味が解かってきた。」


と、ナチスの行為を正当にしています。

首を斬られ、殺されるロクデナシについて、

「そして浄化されるロクデナシとは、
1、太陽神を否定する者たち
2、太陽が自分の周りを回っていると思っている者たち
3、宇宙の原理を何も学んでない者たち
の3つを上げておく。」


と書いています。

ナチスとは大晦日の大掃除の儀式実行部隊であった。同じく今回の大晦日の大掃除実行部隊はイスラム国戦闘員である。彼らも太陽神を否定する者たちを大掃除するために突然出てきた。彼らはユダヤ人を裁く、というより先進国のジャーナリストという人種の首を斬るために出てきたようだ。」

と日本人の後藤健二氏の名前を出してジャーナリストが一番先に狙われると言うのです。

サーティンキューの著者が単なる妄想で記事を書いているのではなく、「イスラム国とは何か?」の記事の最後の文章で、サーティンキューの著者は、
太陽神の人間のロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【 受取った 】。
と、書いているのです。

単なるサーティンキューの著者の妄想の言葉であればいいのですが、アニメと現実の境が解らないような妄想の中で生きている人間には妄想であっても現実です。

もっとも、「サーティンキュー」の記事全体が著者の特有な妄想や嘘であったとしても、何のために嘘の記事を書くのでしょうかと問えば、やはり何かの目的があって嘘を書く訳ですね。

太陽神から「ロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【受け取った】」という言葉は現実的に誰かから、あるいは背後の組織からハッキリ(現実的に)と頼まれたという事になるでしょう。

狙われるのはサーティンキューのブログ記事の目録から五井野正さんの次にリチャード・コシミズさんということになります。

そうなると、サーティンキューの背後の組織やグループが皆さんにも段々とわかってくるでしょう。

リチャード・コシミズさんの「独立党」をカルトとかサーティンキューの著者が書きましたが、事実は全く逆で、カルトこそサーティンキューの著者と背後の組織だという事が少なくとも皆さんにもわかって頂けたと思います。

以上怖い怖い現実の話でした。

マイケル・ジャクソン、シバ神、カーリー神も驚いた首刈り族のサーティンキュー

マイケル・ジャクソン、シバ神、カーリー神も驚いた首刈り族のサーティンキュー

ディス・イズ・イット」のコンサート前に亡くなられたマイケル・ジャクソンを追悼して、平和国家の象徴として踊りの国(ダンスの国)の国王選びの立憲君主法と王権神授法を考案しましたが、長くパソコンの中で眠っていました。

ところが、「王権神授」という言葉をネットから見つけ出し、読んでみるとなんと!人生の目的はゲゲゲの鬼太郎に成ることだとサーティンキューと言うアニメ・オタク狂の記事を見つけ出しました。
その文章を以下に示します。

「★世界の構造は将棋というゲームで表現されている。本当の闇の権力とは敵陣の【 玉 】である。そして敵陣の【 玉 】と戦い、その果てに、世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!権力に反抗するだけの者は永遠に目玉親父と一体化することはない!あらゆる権力は太陽神が与えたものだから。王権神授説を考えることを薦める。

上述した記事をどう思いますか?!サーティンキューの記事を読むとアニメと現実の境界線もわからない幼稚な人間だと皆さんにもすぐに解りますよね。

そこで、急きょ、マイケル・ジャクソンを追悼して書いた「踊りで決めるネット仮想空間の立憲君主制度と平和的王権神授法」の記事を投稿しました。

同じ「王権神授」の言葉でも邪と正、悪と正義、戦争と平和ぐらいの違いがあります。
ぜひ読んでみて下さい。

ところで、サーティンキューは単なるアニメのオタク狂ならいいのですが、「イスラム国」で首を切られた日本人を神聖なる「お祭り」としてオウム真理教の「ポア」と同じように、殺人を美化する記事をネットで流しているとなると大問題です。

朝日新聞の慰安婦問題のねつ造記事に引っ掛けて何の根拠も何の理由もなく、ジャーナリストたちを嘘の誹謗中傷記事で罵っています。

その記事は「お祭り」について、サーティンキューの「イスラム国について」の3つの記事の中に、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」

と、言うだけではなく、

ナチスとは大晦日の大掃除の儀式実行部隊であった。同じく今回の大晦日の大掃除実行部隊はイスラム国戦闘員である。彼らも太陽神を否定する者たちを大掃除するために突然出てきた。彼らはユダヤ人を裁く、というより先進国のジャーナリストという人種の首を斬るために出てきたようだ。最初に首を斬ったのは米国のジャーナリストだったし、日本人の後藤健二氏もジャーナリストだった。考えてみれば、ジャーナリストほど自由・平等・人権・平和というユダヤの戯言の概念を信じている人種もいない。」

と書いています。

こんな記事を書くのは人道的に許せません。

ナチスを支持し、イスラム国で二人が首を切られたことを大晦日の大掃除の儀式として正当化しているアニメのオタク狂は、もはやオウム真理教の「ポア」というカルト思想と同じで、単なるアニメのオタク狂では済みません。

オウム真理教のようなアニメオタク狂集団では何もできないから、必ずカルトのサーティンキューの背後には、オウム真理教の麻原彰晃のように必ずカルトの組織があるに違いないのです。

必ず暴いてみせます。

次の投稿記事はサーティンキューの正体と背後の組織を暴いた記事を書くでしょう。

踊り(ダンス)で決めるネット仮想空間の立憲君主制度と平和的王権神授法

マイケル・ジャクソンの「ディス・イズ・イット」のコンサート前の突然の死、驚きました。

ポップス界のキング、将に音楽界の頂点を極めた王様です。
白と黒の世界、白人と黒人の世界を行き渡って白人と黒人の対立の融和をマイケル・ジャクソンは歌と踊り(ダンス)で世界に平和運動を示してくれました。まさに音楽界の王です。

どこか世界のちっぽけな島でも良いですから音楽の国、ダンス王国を作ってマイケル・ジャクソンを音楽界の王の範囲ではなく、音楽国の王、ダンス王国の王にしたいと願っているのです。

ここにマイケル・ジャクソンを追悼の気持ちを持った有志さんたちによって音楽の国、踊りの国、ダンス王国をネットの中にチョイと仮想王国なる国(サイト)を作ってもらうためにダンス王国平和憲法の九条までの草案を作ってみました。

単なる幻想やパロディーではありません。
読む前から低レベルの話と思わないで下さい。
読んで、なる程と必ず思ってくれる記事になっています。

ヒンズー教の神、最高神であるシバ神の密教である秘密法の一部分をここに明かしましたので、智慧ある人は奥深さに感心すると思いますよ。
読むのは無料ですから是非とも読んでください。



「もし神様からどんな夢でもかなえられると言われたなら、一度は国王や女王になって見たいと思う人が多いでしょう。

それは華やかな宮殿、華やかな舞踏会、神聖なる戴冠式等、これは国王になった時の人々が望む平和世界の頂点の夢・・・

これを平和の報酬とすると、今度は逆の争いの世界は地位をほしがる人にとっての国王の持つ絶対的な権力や国家の中での最高の地位と名誉・・・

しかしながら私たちは世界史で国王と言う地位と権力をめぐって様々な流血や争い、国家間の戦争が行われてきたことを学んできました。

人類全体を考える神様がいたとしたら、そんな簡単に誰しもに、この国王の夢をかなえてくれるでしょうか。

神様がこの夢をかなえてくれるとすれば、人類にとっての理想な国王となるための道を先ず示してくれるはずです。

そして選ばれるのはその様な試練の中で合格したたった一人の人間だけに与えられるはずです。

それが二人、三人となると国は乱れ、国家は分裂し、国民に大変な不幸をもたらすことになります。
誰しもが国王にはなれないのです。

でも、一度は国王になって見たいと思う人もいるでしょう。

国王を夢見る前に国家が作られる以前の原始社会では王様はどうした形で選ばれてきたのかを考えてみました。

まず、部落社会にとっては最初に人々の統一が必要でしょう。
統一する人が首長、もしくは王になると思います。

それには、前述したように平和と争いの選び方の2つがありますね。

もちろん、人々は争いよりは平和を望みます。
特に女性の場合は。
多くの女性の支持を受ければその部族の長となるはずです。

平和の時のヒーローとは一体どういう条件が選ばれるのかです。

それを考えると、まず女性たちが部落のヒーローにする者は1つには身体が五体満足の魅力的な男でなければいけないと思います。

答えを先に言ってしまえば、マイケル・ジャクソンのような魅力的な踊りをする男になるでしょう。

動物の世界でも求愛をする時にオスは魅力的な踊りを行います。

しかも、鳥の場合は羽を広げて踊り、羽の色もカラフルな色彩になっています。

魚の場合もカラフルな色の魚が水中の中で魅力的な踊りをしてメスを引き付けていますね。
原始社会においては踊りこそ祭りであり、祭りによって部族を統一するのです。

踊りにはリズムがあります。
いわゆる、波動です。

波動こそ万物を動かし、万物を生成するものです。

色彩も光の波長ですから、カラフルな色の身体で踊れば、それは波動になります。

そして、リズムは音の波動です。

しかしながら、太鼓をたたく人は人気者になれるかもしれませんが、部落のリーダーにはなれません。
あくまでも踊りのための脇役です。

魅力的な踊りをするマイケル・ジャクソンの例でもわかる通り、ポップス音楽のキング、つまりポップス界の王者、もしくは王様と呼ばれるように平和で原始的な世界では踊りは王者の道に繋がるところの所以となる訳です。

マイケル・ジャクソンの「ビート・イットの曲」のDVDを見れば、争いや対立を相方共に踊ることによって争いが止まって平和をもたらし。
あるいは治安が悪そうな国や戦争国では、人間的な平和世界を作ろうとAlbam「History」の中の「They Don’t care About Us」の歌や踊りで軍隊を動かし、ポップの国王として君臨するマイケル・ジャクソンの姿が平和の使者としてのイメージで描かれています。

力で統一しようとすれば必ず争いとなるのですが、踊りは平和的な統一と言えるでしょう。

ムー帝国からの流れのヒンズー教では、踊りの神であるシバ神が最高神となっているのです。

ヒンズーの国であるインドでは魅力的な踊りこそ、最高神シバの特性を兼ね備わっている人ということになってスターとなるのです。

もちろん、選挙に出れば当選するでしょう。

マイケル・ジャクソンのような世界的なスーパースターとなって稼いだお金を国民のために使えば国王と同等の首相になれるでしょう。

最高神のシバの波動を受けた踊りこそ神と一体となった存在者となれるわけで、神と同等な人として尊敬され、国王のような存在者となれるのです。

これは神と同等の波動を持った神の代理人としての王権神授といえるものです。

それに対し、古代ヒンズー教を支配してしまったアーリア族はブラフマン(梵天)という最高神を信じる人々で、インド、イラン、ギリシャなどに定住し、法と力で支配してきました。

そのような流れから、やがて神という概念の宗教からヨーロッパの国々は独立して、その代わり、ヨーロッパの国々で国家を統一するシステムとして立憲君主制度が作られて国家が統一して来たとも言えるでしょう。

原点を考え平和的な国王を考える時、宇宙の波動を受けて魅力的な踊りが出来る男こそ、スーパースターであるし、スーパーヒーローの王様です。

国王と言う平和的な象徴たるものはマイケル・ジャクソンが示したイメージの通り、魅力ある踊りが出来る男が象徴的国王なのです。

私、ネット閲覧民のためにこの国王になるための道と方法を提案してみたいのです。

踊り(ダンス)のない、つまり華やかな舞踏会で魅力的な踊りが出来ない国王の実際の日常生活はネット仮想王国の閲覧民が思うほど楽しいものでも幸福なものでもないでしょう。

そこで仮想王国の閲覧民にとって平和的な国王になる夢を見る為の条件や素質として、踊りという運動を国民的な祭りとして行っていくことを提案します。

それによって、マイケル・ジャクソンのような人たちがやがて日本人からも輩出して世界の場で活躍するかもしれません。

仮想王国の閲覧民が国王になる夢としてまず、毎日一時間でも踊りの体操をしていくことを提案します。

それは、ネット生活をしている人にとって眼や身体にとっても良いし、睡眠も良く取れるのです。

魅力的な踊りが出来る男を国王とし、その国王と一緒に踊りましょう。

それが、本来の宇宙の姿かもしれません。
宇宙は生命の波動でみなぎっているからです。

その波動に乗ればテレポーテーションもアセンションも円盤の乗り物も可能になるのです。

そのような国王を選んだ後に、国民の秩序として、アーリア人の法と制度を取り入れた立憲君主制度を取り入れて平和憲法を作成するのです。

幻想ではなく、理念に基づいた仮想空間の国家としてネット閲覧民もこの平和憲法九条作りにどんどん参加しましょう。

第一条
ネット仮想王国の国王は国家の象徴(しょうちょう)であり、ネット仮想王国の国民の模範(もはん)であるためにネット仮想王国の国王は魅力的な踊りが出来なければならない。

第一条 1項
ネット仮想王国の国王は国家の象徴として神聖なる戴冠式を受理するためにネット仮想王国の国王たる品格さの踊りを身につけていなければならない。

第一条 2項
ネット仮想王国の国王は華やかな宮殿に住むために、それにふさわしい衣裳を身につけて踊らなければならない。

第一条 3項
ネット仮想王国の国王は華やかな舞踏会の主催者のため、舞踏のたしなみと魅力的な踊りを身につけていなければならない。

第二条
ネット仮想王国の国王はネット仮想王国の踊りの公爵、ネット仮想王国の踊りの侯爵、ネット仮想王国の踊りの伯爵から選ばれなければならない。

第三条以下 第九条まで
ネット閲覧者も自由に書き込んで皆で踊り(ダンス王国)の制度を決めましょう。
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